金属製キャップレスUSBメモリを購入しました

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パソコンの設定用にUSBメモリを利用擦ることがあるのですが最近、持っているUSBでは対応しきれなくなってきたので新しいUSBメモリを購入することにしました。

USBメモリを選ぶときのポイント

USBメモリを選ぶときはいつも下記ポイントを重要視して購入しています。

  • 本体金属製
  • キャップレス
  • USB3.0

プラスチック製のものはもろく折れてしまうことがあるのであまり好きではありません。キャップのあるモデルは確実にキャップをなくす自信があるのです。そして今更USB2.0を使う気にはなれませんのでUSB3.0を購入。

HP x785wに白羽の矢があたりました

金属製、USB3.0というだけで金額が跳ね上がります。さらにHPというネームバリューでさらに上がっているのでまったくお得なUSBメモリではありません。

ホール部分まで全部金属なので、折れる心配がありません。

別にHPである必要性はないのですが、金属でストラップをつけられるホールがあるメモリまで選択肢を絞るとなかなかないのです。

裏はかなりシンプル。

むしろホールはこんなに大きくなくてもいいのに・・・と思いつつ。

金属なので放熱性もよい!?

金属製USBメモリを使うようになって気づいたことは、どの金属製メモリもものすごく熱くなるんですよ。プラスチック製品はほんのり暖かいぐらいにしか感じなかったので、内部ではかなり高温になっていることが予想されます。

つまり、金属製の本体にすることで放熱させて結果長持ちするのでは?と勝手に想像しているわけです。

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