Hornet 250のテールランプをCBR1000RRのものに交換した

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ホーネットって昔のバイクの割にはまだいまどきなバイクのテールに近い気がします。ですが、やはりちょっと分厚い感じがするので、いまどきな感じになるようにテールランプを交換してみることにしました。

交換前のホーネットのテールランプ

別に標準のテールランプが死ぬほどダサいとかそういうわけではないのです。

一応前の持ち主も中の基盤をLEDのものに変えていたようですし。

ただ、なんとなくもうちょっとスッキリしてもいいんじゃないの?と思うわけで。

交換するテールランプユニット

20年も前のバイクなので、いまどき交換部品なんて早々あるはずもなく。色々探してみたところCBR1000RRのものがハマるという情報をゲットしましたので購入してみました。

テールランプの交換作業

今回購入したテールランプユニットはウィンカーも兼ねるタイプなので、ウィンカー用の電気の分岐も必要になります。

テールのカバーをはずし、古いユニットをはずす。

新しいユニットに結線を行い、取り付ける。ただ、それだけ(笑)

配線を分岐する場合は、エレクトロタップを使うのが簡単です。

交換後のホーネットテールランプ

うすべったい感じになりました。ユニットが分厚かった分、カバーに余りがでています。カバーを削るかどうかで実はかなり悩んでいるのです。カバーの予備を手に入れることができれば削ろうかなぁと。

かなりスッキリしたいでたちになりました!

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