MiToのGorillaの位置を変更、ついでにケーブルも変更

Alfa Romeo MiTo(Sprint)

ラパンからMiToにいろいろなグッズを移設した時にGorillaをオーディオの下のくぼみに貼りつけて使っていたのですが走行中に落下し始めたのでちゃんと設置しなおすことにしました。ついでにケーブルもUSBタイプに交換してすっきりさせてみました。

Alfa Romeo MiToにLapinから移設したもの
もともとLapinにはあまり手を加えていませんでしたが、それでもありがたく使っていたものがありまして、一部そのままMiToに持ってくることにしました。

Gorillaの位置変更のために購入したもの

オーディオは純正をそのまま使うことにしたのですが、我が家にCDなんぞはございませんのでCDスロットを使ってGorillaを設置することにしました。

Gorillaの電源もシガーソケットから取るのではなく、USBタイプにすればコンパクトになるのでケーブルを購入。

シガーソケットを介してわざわざ何度も変換しなくてもいいもんねぇ…一昔前にはなかった製品が今は販売されてるのでありがたい。

GorillaをCDスロットに設置

やっぱりナビの高さが窓に近い方が見やすくなりますね。ハザードとキーロックのボタンが押しにくくなりますが、それ以外は快適になりました。エアコンの吹き出し口と干渉するのでは?と心配していましたがそれも大丈夫でした。

意外と前にでるので、ハザード等のボタンも決して押せないわけじゃないのがむしろありがたい。

左右の位置は多少ずらすことができます(2cmぐらい)。

左右上下角度を変更することができるのでわりとよくできたスタンドです。

USBタイプのケーブルに替えたこと、ちょうど同じタイミングでシガーソケット分岐もカップホルダー式に変更したので、配線もかなりすっきり。

横に這わせてもよかったんですが、バイクでGorillaを使うときに外しやすいよう敢えて垂らしたまま使うことにしました。

CHIKA
CHIKA

だいぶ使い勝手がいいように出来上がってきた!

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