注意喚起

1.5流で紹介している内容は個人の趣味において自己責任にて行っているものです。参考にされる場合も自己責任にて行って下さい。(車検通りますか?などは販売店や法的機関に各自でお問い合わせ下さい)

ラパンにメッキのナンバーフレームを装着してみた

SUZUKI Lapin(HE21S)

洗車しているときにナンバープレートの縁で手を切ったので、ナンバーフレームのギザギザを覆い隠せるフレームを装着してやると勝手に誓っていました。

ドアミラーやリアのランプにメッキのカバーやフレームが最初から取付けられていたため、それに併せてメッキのナンバーフレームにしました。

今回購入したメッキのナンバーフレーム

SEIWA メッキナンバーフレームセット K397を購入。もう少しフレームが細いものがよかったのだけど、探してもいいのが見当たらなかったので、手を切るよりマシだと思って購入。

フロントとリアのフレームがセットになった物を購入。

lapin-number-frame (1)

メリットはデザインが揃うのと、リアのフレームに悩まずに済むこと。取付け自体は説明書をよく読めば簡単にできます。

lapin-number-frame (2)

上がリア用、下がフロント用。

lapin-number-frame (3)

メッキフレームの取付け前後比較

フロントフレーム取付け前。

lapin-number-frame (4)

フレーム取付け後。ちょっと厳つい感じになったかも。やっぱり細いフレームがよかったなぁ。

lapin-number-frame (5)

リアフレーム取付け前。

lapin-number-frame (6)

リアフレーム取付け後。リアはランプのフレームと同じような感じなのでまだ違和感はないかなぁ。

lapin-number-frame (7)

これで洗車後の拭きあげの際に手をざっくり切る心配もなくなったので、安心して作業ができます。

ちょっとメリハリもついたし、いいんじゃないでしょうか。

コメント はじめてコメントされる場合は https://1105r.com/send-before-comment-mail/ を読んで下さい。